大切なことはすべて君が教えてくれた 第6話 感想

 
フジテレビ系ドラマ(月9)「大切なことはすべて君が教えてくれた」の
第6話を見ましたので感想など。

大切なことはすべて君が教えてくれた

前回から半年後という設定でしたが、とくに話が大きく動いた感じがしなかったので、
中休み的な第6話という印象でした。

兄弟や姉妹で親のかわいがり度に格差があるのは、今まさに私が感じていることで
よく分かります。「ぬうぅ、今に見ておれ」プライベートなことはこれくらいにして・・・

転校しようとしていた佐伯ひかり(武井咲さん)を、柏木修二(三浦春馬さん)は
思いとどまらせた様子。また余計な事を。でも、そうでもしなければ話が面白く
ならないからなあ。「あ、そう。転校先で頑張って」じゃつまらない。

さて、コメントを頂戴するのは有難いことなのですが、中には物騒なコメントもあり、
やめてもらえないでしょうか。ちょっとドラマに入り込み過ぎですよ。

私は上村夏実(戸田恵梨香さん)、佐伯ひかり(武井咲さん)のどちらが
柏木修二(三浦春馬さん)とくっついてもどうでもいいです。
看護師・水谷亜弥(内田有紀さん)のファンですから(笑)

今どきの高校生って、先生を目の前にして平気で呼び捨てにするんですね。
園田(剛力彩芽さん)が「中西は・・・」と中西先生(西村雅彦さん)に向かって
よく言っているので。

僕らの頃は、陰では呼び捨てやあだ名で呼んでいましたが、さすがに本人に
向かっては「~~先生」と呼んでいました。

第6話にして今さらですが、あの高校の建物の瀟洒なこと。私の通っていた高校
の建物はオンボロで汚かったので、あんなオサレな学校に通いたかったです。

今回は気乗りがしないのでこれくらいで・・・
  


Posted by じろう at 06:20Comments(6)