リバウンド 最終回(第10話) 感想

 
2011年06月30日/ TVドラマ
日本テレビ系ドラマ「リバウンド」最終回(第10話)の感想など。

リバウンド

途中で脱落したのですが、最終回くらいは見てみようと、チャンネルを合わせました。
何話か見ていませんでしたが、何となく話の筋は分かった気がします。

大場信子(相武紗季さん)が、キレたときに低いトーンで言う決めゼリフ、
「ああ、そうでちゅか」が印象に残っています。

とんかつをケーキの中へ入れることで、アンジュの10種類目のケーキが完成。
結局、今井太一(速水もこみち さん)と信子が結婚して東京に残ったら、
大手広告代理店まで辞めた研作(勝地涼さん)の立場が・・・

研作は信子の親友・瞳(栗山千明さん)と、岐阜の高山で一緒に暮らすのか。

しかし、東京と岐阜の高山の間を頻繁に行ったり来たりしていましたが、
電車で30分くらいの距離くらいに感じるほど簡単に行き来しているのが
現実離れしていましたけれど。

まあ、そこそこ楽しめました。

▼出演者(敬称略)
相武紗季 速水もこみち 栗山千明 勝地涼 西山茉希 半海一晃 伊藤かずえ 石塚英彦 若村麻由美
  


Posted by じろう at 23:57Comments(0)